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features of PHALAENO BLANCO
ファレノブランコの特色

多種類
色違いやカタチ違いなど多種類のものを育てるのも、それぞれの成長の違いを感じられ、おススメです

光と水
熱帯亜熱帯に自生し、雨季には水分を体に蓄え、雨のないときは保水し、じっと耐えるタフな植物なので、カーテン越しの自然光のあたる場所で、少しの水があれば育つ生命力の強い植物です。

長く
寒さには特に弱いため10℃以下にならないよう冬はリビングに、夏も40℃以上にならない玄関など、季節によって置く場所を変えられると、より長くお楽しみいただけます。

花芽
葉と葉の間から出てくるのが開花へのはじまりです。昼と夜の温度差がある時期に出てきます。
花芽が出はじめたら、少し多めの水に入れるようにしてください。開花にはたくさんの水分を必要とします。
きれいな水を好むので小まめな水替えをおススメします。

肥料
肥料は一切必要ありません。水道水のみで育ちます。

根
植物の評価が決まるといわれる根の部分がしっかりと張ってくると、葉が成長し花芽もしっかり出てきます。一番長い根の先端が少し浸かる程度の水を入れてください。

開花
花の品種は何千とあります。花の大きさ·色·カタチがそれぞれ異なり、中には少し香りのするものもあります。

特殊洗浄
コチョウランを自社独自の特殊洗浄処理により光と水のみで花を咲かせることができます。
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